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2017.09.05 Tuesday

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    「孤独のグルメ」第6話に登場した“ミャンマー料理”に視聴者興味津々

    2017.05.21 Sunday

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      ドラマ「孤独のグルメ Season6」第6話が2017年5月12日(金)に放送された。今回のエピソードにはミャンマー料理の数々が登場し「ミャンマー料理はノーマークだったわ! すごい美味しそう!」「明日はミャンマー料理店に行くしかないな」と視聴者の注目を集めている。  第6話で五郎は新宿区高田馬場の「ミャンマー料理・シャン料理ノング・インレイ」というお店を訪れた。さすがの五郎もミャンマー料理には明るくない様で「何処からどう攻めたらいいのか…」と悩んでしまった様子。聞きなれない言葉が飛び交う料理名に戸惑いながらも、五郎は「お茶葉サラダ」「シャン風豚高菜漬け炒め」「もち米」を注文する。  しかしいざ運ばれて来た料理を食べてみると、若干ピリ辛な味に五郎はご満悦。ご飯に合う料理が多いようで、「もち米」をおかわりしながら料理を食べ進めていく。その後は「牛スープそば」とデザートにミルクティーとイチャクゥエ(揚げパン)を追加注文していき、普段通りの“ハイカロリー”な食事を堪能していった。  番組終了後には、五郎にとっても“未知の料理”だったミャンマー料理に興味を引かれる視聴者が続出。「お茶葉サラダってどんな味がするんだろう… めっちゃ食べてみたい!」「炒め物とモチ米の相性がすごい良さそう」との声が。また今回五郎が入ったお店には「竹虫」や「小コオロギ」といったメニューが壁に貼られており「『小コオロギ』ってなんだ… もしかして虫食べるの!?」「『小カエルの揚げ物』とかあって笑ったwww ぜひ挑戦してみたい」と驚愕する人も続出した。果たしてどんな味なのだろうか?  珍しい料理で視聴者を沸かせた第6話だったが、放送前日にはそんな同ドラマのLINE公式スタンプが発売されこちらも話題に。同スタンプは松重豊が演じる五郎の様々な表情と共に、「うまさの箱根越えだ」といった名言が散りばめられている。また「え? なに?」といった日常的な受け答えに使えるスタンプも多く、ファンからは「すごい汎用性高そうだし何より表情が最高!」との声が上がった。友人を食事に誘う際などに使ってみてはいかが? Yahoo!ニュース参照 実際に「孤独のグルメ」でロケ地になったお店を巡って、おススメの店を他の人に紹介できるようになったらかっこいいなと個人的には思います! 興味がある方は暇な時に一つ一ついってみてはどうでしょうか?